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飽きっぽい子育て父さんの日々のあれこれFYI

日々のあれこれを思うがままに書いていくブログ…つまり雑記です。

まず自分を知る事

ひとりごと
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僕は今勤めている会社に貢献出来ていると思ったことがありません。

だからこわいことがあります。

貢献出来てないのに、出社してフルタイム何かしら仕事(誰でもできる仕事)をしたら給料が振り込まれることです。

みんなはどう感じとるんじゃろか?

僕は日々に追われて何もスキルアップ事ができてません。

「明日から会社なくなります。何か仕事探して下さい」
あるいは
「明日から来なくていいから」

みたいなこと言われたらヤバイです。
崩壊です。

でも、日本全国でも「あっ、そうなんですか〜、わかりました。」

なんて、笑って言える人が何人いるんだろうか?

年金やら退職金どころの騒ぎじゃ収まりません。年金は破綻しないでしょうが、僕は破綻です。


何が言いたいか?

「何があっても、食いっぱぐれない力があるか?」

ってことです。
それが何かはわかりません。
まぁ絶対なんなないと言われる世の中です。
何があっても生き抜いていけるのは本当にごく一部だと思います。

自分を更新するためには?

やはり「学ぶ」しかない。
何をしたらいいかわからないのは、何をしたらいいかを知ろうとしなかったから。

  • 何をしたらいいかは社会の様子を伺う必要がある。
  • 社会の様子を伺うには、情報を仕入れるしかない。
  • 情報を仕入れるには新聞、本、インターネットなどを使えばいい。

溢れかえる情報を精査する力を身につける力も必要です。

そうなんです、結局今の自分があるのは過去の自分のおかげであると同時に怠慢でもあります。

だから、過去にしなかった事を今からしていったら数年後に違う自分が誕生する事になる。

しかし、10年後には沢山の仕事がなくなるといのがイギリスのオックスフォード大学の教授が発表したように、今まで以上のスピードで社会は変わっていきます。

だから、僕たちは「今の社会の常識」から解き放たれて、「人がどう思う」とか「僕なんか…」とかっていう考えを捨てて、とにかくやってみることが大事だと思います。

自分で自分の限界を設けないようにします。

僕はまず、今まで力を入れてきた英語を軸に頑張ってそれ(英語)から枝葉を伸ばしていきます。

自分がかなりの大器晩成型だと信じて、10,20代で怠ってきた「学び」を取り返したいと思います。

It is never too late to be who you want to be.

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