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飽きっぽい子育て父さんの日々のあれこれFYI

日々のあれこれを思うがままに書いていくブログ…つまり雑記です。

子供にも英語学習者にも良い一石二鳥な洋書

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今日は時間がない…でも1日の内わずかでもいいから英語に触れたい子育て中のお母さん!そしてイクメンパパ!

朗報です!

そして、そういった事が叶えれる教材…探しましたよ。

そしてね、そんな本…見つかりましたよ。

〇色の珍生的な感じでお送りしましたが、僕は本当にいいと思っているので勝手に紹介します。

紹介するのはこちら

Curious George」日本語ではおさるのジョージですね。

Curious George Visits a Toy Store

Curious George Visits a Toy Store

  • ページ数 : 20ページくらい
  • 文法 : 日本の教育で言う中学生上級生レベル程度
  • 普段の生活にジョージが飛び込んで騒動を起こしたりするので、日常生活での英語表現が学べる。

もう一つはこちら
「Frog and Toad」日本語ではがまくんとかえるくんですね。

Frog and Toad Are Friends (I Can Read Book 2)

Frog and Toad Are Friends (I Can Read Book 2)

  • ページ数 : 60ページくらい
  • 文法 : 日本の教育で言う中学生中級レベル程度
  • チャプターがあるので、今日はここまでね!とかがしやすい

どちらも平易な英語で書かれてるのがポイントです。ただ、ジョージの方が文法的には「現在完了」とか「関係代名詞」とか日本人が嫌いな項目もサラリと出てきます。

僕はこうしてます

僕は基本的に音読を重視しています。だから子供にもまず英語の「音」に慣れて欲しいと思ってます。だから僕は全力でアメリカ人になったつもりでしゃべります。

自分が発音出来ない言葉は聞き取れない

というのを聞いた事があります。
確かに発音がよくない人でもバッチリコミュケーションができる人がいるので、発音ばかりするのがいいとはいいません。

しかし、発音が良ければバッチリコミュニケーションまでの道のりが短縮されるのは間違いないありません。

ちょっと話が散らかりましたが、とにかく読み手の親が楽しそうに英語を読む姿勢が大事です。


でも実は自分の為(笑)

そうは言っても実は全部自分の為なんです。僕の場合(笑)自分が子供を使って英語に触れたいだけで子供を巻き込もうとしてるだけなんです。

正直今日紹介したのは薄い本ですが、暗唱できるくらいになればそれだけで、変な文法書や問題集をやるより役に立つと思います。

もうちょっと大きくなれば、ロールプレイングをして僕の英語学習を手伝わせたいてた企んでます。ふふふ。


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