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ミレニアル世代のミニマムライフ

日々のあれこれを思うがままに書いていくブログ…つまり雑記です。

料理が美味しいと上手に伝える方法

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僕はコミュニケーションは苦手な方ではない!と自分では思ってます。

でもいつもなんて言っていいかわからない時があります。

「妻の実家でごはんを食べた時の感想」
普段の会話はお義父さんお義母さんと普通に出来ます。

妻が僕の実家でごはんを食べる時、いい感じでコメントするんです。嫌味なく本当に上手に。
今日はブログの記事を書きながら自分の気持ちを覗いていきたいと思います。

タイミング

食べた瞬間に「美味しい!」って言うのが1番自然ですよね。

でも僕が妻の実家でごはん食べる時っていうのは大体夜で、僕の仕事帰りに食べに行くのでお腹ぺこぺこ状態で、コメントよりまず「食べたい」と言うのが先に来ます。だからタイミングを逃すんです。

どうやって美味しいを表現するか

いくつか挙げてみます。

  • 食べてお腹が落ち着いて一息ついた時に「美味しいです」と言う
  • 食べた直後に「美味しいです」と言う
  • 何か料理をピックアップして「美味しいです」と言う

例えば、「この唐揚げ美味しいですね〜」てな感じで。じゃあ他のは?ってならんか?って声が聞こえて来そうですので、こんなパターンも「全部美味しいんですけど特に唐揚げが美味しいです!」とかね。要は「美味しいです」って言うとってつけたような短いコメントだから言いにくいのがあると思うんです。

  • 全て平らげる ←僕的にはこれが最善


番外編

  • 「〜美味しいですよ!ウチではこんなん出てこんから嬉しいです!」と言ってみる(皆さんの奥さんと実家の関係によります)
  • お義母さんがいない時に、妻に「お義母さんの料理美味しいわぁ」と言う。これ僕言います。別に何も打算的な事はないんですがね。というのがやはり妻には正直に話しができるんですよね。先日も「お義母さんのキノコごはんがおいしい」と妻に言っていたら妻がお義母さんに伝えてくれたみたいでキノコごはん食べれました。

正直に話すという意味では「ちょっと味が濃いね…」と言った事もあります。←これは言わないで欲しいですね汗

取り越し苦労

結局こっちが思うほど向こうは何も思ってない事がほとんどですよね。何事も。

だから自然体で行きたいもんですよね。僕は結婚して6年目なんですが、もうちょっと年取ったら自分の親と同じような感じで接するのが目標です。

気持ちを言葉に正確に表すのは難しいもんです。



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