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飽きっぽい子育て父さんの日々のあれこれFYI

日々のあれこれを思うがままに書いていくブログ…つまり雑記です。

それだけは言わないで

お題
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僕は大抵のことは言われても何日もひきづるほど気にすることはありません。だって、僕はあなたじゃないしあなたは僕でもない。バックグラウンドが違うんだから仕方ないでしょ?言うのはタダだから勝手に言って時間を無駄にしてくださぁ〜いって思っちゃう。だけて言われたくたない事もある。それは「口が臭い」です。幸いまだ身内以外に言われた事はない。そりゃそうか言われるはずないか。僕でも流石に言えない。職場のトイレで用を足すたびに職場の定年前の男性の口臭を思い出して悲しくなる。でもなぜう◯こや放屁に対して臭いと言われてもハハハッで右から左に受け流せるのに口臭は笑えないんだろう。そもそも口臭は僕自身実はたまに感じる。今日臭いなって。30数年も生きてくればそりゃある程度の臭みは当然発するはずだ。でもなぜか受け入れがたい真実として僕を攻める。これからマスクを着用するシーンが増えるがそこでは如実に僕を攻める。マスク内でも漂うにほい。これはきっとマスクに付着している化学的な何かと僕の少なからず持ち合わせている口臭とかフュージョンして醸し出す融合臭だ。決して僕の内部から出たにほいだけじゃない。人間は怖いもので慣れてくる。そのマスク内のにほいにもどこか愛おしささえ感じてくる。数日間つけた絆創膏がとんでもないにほいを発してもつい匂ってしまう様に。こんな臭いにほいをどこか愛してしまう僕でも「口が臭い」は言われたくない。それだけはキツイ言葉なのだ。人との距離感は大事にしています。書いていてあまりに臭い臭いと僕の内面を赤裸々な書いてしまったのでお題「これって私だけ?」にして僕だけですかね?と内容を和らげてみる。効果はないか。

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