読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ミレニアル世代のミニマムライフ

日々のあれこれを思うがままに書いていくブログ…つまり雑記です。

逃げるが…役に…

follow us in feedly

全くみてませんが「逃げ恥」が終わったみたいですね。

ノーインパクト on me

みてないので逃げ恥ロスなんてこともありません。ただ、星野源をメディアで見て「11人もいる」を思い出しました。

11人もいる! DVD-BOX

11人もいる! DVD-BOX

今考えたらかなり豪華なメンツが出てました。この時僕は星野源バージンを捨てました。ドラマの中で歌を歌うので歌手かな?って思いながら意識は有村架純に向いてました。

危ない、今日は作品紹介じゃなくその「11人もいる」
の主題歌を歌っていた「Nico Touches the Walls 」が歌う「バイシクル」を何気なく聴いていて気になった歌詞があったんです。

一応言っておきますが、僕は歌詞から都合よく僕なりの解釈で感じとりますからね。あしからず。

あの歌と言えば! - 飽きっぽい子育て父さんの日々のあれこれFYI

さてその気になる歌詞とは?

何も持たずに 生まれたはずだろ

そう本来なら物を持つ為に生まれたわけじゃないんだ!と思わされました。物は使うもの。現代社会は物の為に人間がいるようなニワトリが先が卵が先かわからん状態です。物に自分達の存在意義を求めるのは終わりにしましょう。

スピードを上げるほど強くなる向かい風

実はがむしゃらにやればやるほど辛いんじゃないか?って思わされました。キツイ坂だって、斜めに上がったら多少楽よね?急がば回れじゃないけど、正攻法だと思って疑わなかった方法は実は邪道だったりして?たまにはスピードを緩めてみませんか?前髪が上がってハゲてるように思われる心配もないし、カツラが飛んで行く心配もないスピードで。そうすれば自分の道に集中出来る。前に進むことだけが前進じゃないよね!

ちょ…

結局なんか逃げ恥的発想になってないか?俺逃げ恥的発想男子なんか?

逃げ恥男子…

逃げ男…

逃男…

意味不。


もとい…やはり…

逃げるは恥だが役に立つんだね!

広告を非表示にする