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ミレニアル世代のミニマムライフ

日々のあれこれを思うがままに書いていくブログ…つまり雑記です。

ミニマリストは英語学習にも役に立つ

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今年一年新たに英語学習用のテキストを買わずに今あるNHKのビジネス英会話の音読だけをすることを心に誓い始まった2017年。


今のところ大丈夫です。


勉強として使っている教材

NHKラジオ 実践ビジネス英語 2016年 8月号 [雑誌] (NHKテキスト) ← 音読
【CD+DVD付】14日でできる! 英検1級 二次試験・面接 完全予想問題 (旺文社英検書) ← 音読&シャドーイング


シャドーイングスクリプトはwebにあります


以上の3つです。



なんや、NHKだけじゃないんかぁ!って思うかもしれませんが、英検に関しては前から持っていたもので積読されていたものです。


心の変化

本屋にいってもついつい英語教材コーナーに行ってしまい、手にとってしまうんです。でも自分に言い聞かせています。



大丈夫!



何が大丈夫かわかりませんが、あれこれ手を出して結局やらずにする後悔と、あれこれ問題集やテキストをこなして「わかったつもり」にだけはなりたくないんです。


やり方は変えました

当初は1つのトピック(200words程度)を1日30回音読!と意気込んでいましたが、なかなか出来ない。第一、


飽きる


だから5回読んだら一区切りとか、細切れの時間には携帯突かずに必ず音読するという風にして、日にちはかかっても1つのトピックに対して30回は必ず読む様にしました。


工夫

ただ音読だけじゃあ意味がないので身振り手振りや声色を変えたり、うまく読めない単語は壊れたレコードのごとく繰り返して読み、切るとこは切ってフラットにならない様にイントネーションに気をつけたりしなが自分を飽きさせない様に頑張ってます。


効果は感じられません…


ただ「find」〜だとわかる、という単語がやたら使われてます。これは日本人の感覚だとあまり使わない使い方ですよね。だいたい「見つける」の意味で使いますからね。


最後に

いつ参考書を買ってしまうかわかりませんが、出来るだけ少ない参考書を何度もやりこみ擦り込んでいきます。その方が全てのシチュエーションにそこそこ対応できる力を身につけるのに近道だと思います。


そう言った意味でも最近始めた100個チャレンジも役に立ってるなと思います。


本屋での購買意欲に待った!をかけてくれますからね。

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